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(キャンセルが出ましたので、お一人様のみ残席があります)

昨年に引き続き、ジュディス・O・ウィーバー博士のローゼンメソッドの講座を、昨年度の受講生の方のご要望にお応えして、2日間、自然豊かで静謐な環境、比叡山を借景にのぞむ京都北部、八瀬の養福寺会館にて開催いたします。
今回は2日間ということで、マッサージテーブルを使っての実技の時間を十分にもうけることができました。
気づきのタッチ、そして、ローゼンメソッドの骨組みでもある、タッチを通じての無意識、そして、心との対話をご体験いただけたらと思います。  (NPO法人タッチケア支援センター)


気づきとともに触れていく
こころとからだとの対話力を”深める”2days

ジュディス・O・ウィーバー,Ph.D (ローゼンメソッド・ボディワーク公認講師)
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Rosen Method Bodywork 2016.10.29&30
ローゼン・メソッド2days workshop in 京都
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ローゼン・メソッド・ボディワーク(Rosen Method Bodywork)は、ドイツで生まれ、カリフォルニアのバークレーの街で理学療法士として人々の心身の癒しに従事してきたマリオン・ローゼン(Marion Rosen 1914 – 2012)が過去50年間の経験を通じ、独自の方法でまとめあげた、手技療法であり、ボディワークです。静謐で気づきある、こころと身体をつなげる”タッチ”として、欧米では根強い信頼を得ています。この機会にぜひ、ご体験ください。(NPO法人タッチケア支援センター)
こちら、2016年1月のジュディス先生の1DAYワークショップの報告文です。
http://touchcare.exblog.jp/25275526/


【講座詳細】
講師  :ジュディス・O・ウィーバー,Ph.D(ローゼン・メソッド・ボディワーク認定講師)
通訳  :斉藤由香(センサリーアウェネスジャパン)
コーディネーター:中川玲子(NPO法人タッチケア支援センター)
日時  :2016年10月29日(土) 10時30分~午後5時30分 
     2016年10月30日(日) 9時30分~午後4時30分

場所: 養福寺会館 京都府京都市左京区八瀬野瀬町48 
    京阪本線出町柳駅より叡山電鉄線・八瀬比叡山口駅へ。徒歩5分
地下鉄烏丸線・国際会館駅よりタクシーにて5分
http://nttbj.itp.ne.jp/0757218575/index.html
定員:16 名 (最大18名 定員になり次第締め切ります)

講習料: 55000円 (初日のみ参加の場合は1日28000円)
      早期割引期日8月31日まで
      9月1日以降お申込みの方は1日30000円、2日59000円
宿泊料: 9000円 (1泊4食付  
     *通い希望の方、お申込み時にご相談ください(昼食代のみお願いたします)
     *お食事は、内側から気づきと浄化を促す、谷裕子さんによる創作ベジタリアン料理です。
ご入金先  三井住友銀行 立花支店 普通 1718214 
      (口座名義:特定非営利活動法人タッチケア支援センター)
       ご入金確認をもちまして受付完了とさせていただきます。
参加対象 :ボディワーカー、マッサージセラピスト、理学療法士、作業療法士等。
     その他、医療関係や心理関係の方で、手技療法にご経験のない方はご相談ください。
主催 :  特定非営利活動法人タッチケア支援センター
       ~やさしくふれると世界は変わる~

【お申込み&お問い合わせ】
お申込みはこちらのフォームが便利です。
PC・スマホ共用 : http://ws.formzu.net/fgen/S53261482/
携帯電話専用 : http://ws.formzu.net/mfgen/S53261482/

フォームが機能しない場合は、下記にご連絡ください。
NPO法人タッチケア支援センター(受付担当;中川玲子)
office@touchcaresupport.com
06-4967-9839 (留守電にメッセージをお残しください。折り返しご返信いたします)
ファックス:06-6421-9752


【ローゼンメソッドについてと、ジュディス先生のプロフィールについては、下記をご覧ください】


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This work is about transformation
- from the person we think we are to the person we really are-"
by Marion Rosen

このワークは、トランスフォーメーション(変容)
-私たちがこうであると思っている自分から、
本当にそうである自分へと変容していくことーに関わるものです。
          By マリオン・ローゼン   (訳:久保隆司)
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【ローゼン・メソッド・ボディワークとは?】
~ジュディス・O・ウィーバー博士からの今回のワークショップに向けてのメッセージより~

ローゼン・メソッド・ボディワークでは、”今・ここ”にある気づきとともに、やさしく身体に触れ、ムーブメントと、言葉がけを通じて働きかけていきます。そして、クライアントが、自己への気づきへと、実感をもってつながることをサポートします。

Hands on の、肌に直接ふれるタッチを通じて、こころとからだ、そして、魂と感情に取り組み、ストレスを軽減し、こころと身体のつながりをより深めていきます。人間の成長や、人生を生きる上で、ハートの奥底にある魂へとつながる道筋を見出すために、そして、゛今・ここ“の瞬間瞬間を、より十全に生き生きとに生きるために、ローゼンメソッド・ボディワークは、非常に価値あるワークだと言えるでしょう。

ローゼン・メソッドは、肉体と感情の健康へと向かう、ホリスティック・アプローチでもあり、慢性的な緊張や、心と体に害を及ぼすものを軽減することに効果的ですが、特に、注目すべき点は、からだに直接、やさしくふれる“タッチ”です。
そこでは、プラクティショナーの手は、何かをしようとするのではなく、ただ、「聴く」ことに向けられます。
このプロセスが開かれていくにつれ、習慣性の緊張や、古いパターンが解放されることを促します。そうやって、クライアントは、より生き生きとした体験へと開かれていき、人生における新しい選択や、健康と幸福をより確かな感覚とともに受け取る可能性へと開かれていくでしょう。

内側から湧き出ずる叡智に耳を傾けることで、ごく自然と、筋肉の緊張を緩め、呼吸が広がり、そして、私達の内側の真実の深みに対して、より深い感覚とともに、敬意をもって人生を生きることができる、、、そして、新たな可能性と創造性の中で、生まれ変わることができるのです。

このワークショップは、ローゼン・メソッド・ボディワークの入門のクラスとして、デモンストレーションと共に、実際に参加者同士でマッサージテーブルを使用しての交換セッションを、Hands-onの体験学習を通じて、構成されます。(訳・文責/タッチケア支援センター 中川)

【参考文献のご紹介】
ローゼンメソッドボディワークについて、創始者、マリオン・ローゼンの著書の、日本のローゼンメソッドボディワーク認定プラクティショナーで日本ソマティクス心理学協会会長の久保隆司さんによる、素晴らしい翻訳本が出版されています。ワークご参加前に、ぜひお読みください。
「ローゼン・メソッドボディワーク~感情を解放するタッチング~」(訳:久保隆司、BABジャパン社)
*アマゾンで、検索してください。

【ローゼンメソッドに関するYOU-TUBE画】
https://www.youtube.com/watch?v=OrwvSF2Bp_k
https://www.youtube.com/watch?v=qly-siwOXTE
(創始者のマリオン・ローゼン、晩年の施術風景です)

【創始者 マリオン・ローゼン(Marion Rosen 1914-2012)について】
米国のローゼンセンターのHPをご覧ください(英文)
http://www.rosenmethod.com/about_marion.html            

【講師プロフィール】
ジュディス・O・ウィーバーJudyth O. Weaver, Ph.D 
(ローゼン・メソッド・ボディワーク認定講師)


ジュディス・O・ウィーバーは、ライヒ派心理学により博士号取得。1965-68年を日本で過ごす。日本文化を一年間学んだ後、山田無文老師に師事し、禅の僧院にて起居しつつ老師の教えを受ける。1968年にアメリカに帰国。同年からシャーロット・セルバーのもとでセンサリーアウェアネスを学び始め、1984年にセンサリーアウェアネスのリーダーとして認定を受ける。以降、世界各国で、長期あるいは短期のクラス・ワークショップ・セミナーなどを提供し続けている。ソマティック・エクスペリエンシング、ボディダイナミック・クラニオセイクラル・セラピー、周産期および出産セラピーの資格認定を受けたソマティック・サイコセラピストであり、その他にも、ゲシュタルト・セラピスト、ローゼンメソッド・プラクティショナー、ローゼンメソッド・シニア・ティーチャーの資格を持つ 。1971年には太極拳の指導を許され、太極拳の大師範としてもその名声が知られている。1974年ナロパ・インスティチュート(現ナロパ大学)において太極拳のプログラムを創設。 また、カリフォルニア統合学研究所(CIIS)の教授として25年間、学生の指導にあたるとともに、この期間、ジョン・F・ケネディ大学においてもセンサリーアウェアネスと太極拳を指導。さらにサンタ・バーバラ大学院の共同設立者であり、同大学院でのソマティック心理学博士課程の創設者でもある。現在は、アメリカ・ワシントン州のシアトルと、カナダ・ブリティッシュコロンビアのコルテス島において、個人としての指導に重点を置きかえて活動している。国際的な指導活動にも力を注いでおり、特に日本においては毎年定期的に活動を行っている。(翻訳・文責:齊藤由香)
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by touchcaresupport | 2016-05-31 17:06 | 講座のご案内
2016年10月31日&11月1日 京都、八瀬
じっくり深める2days (1泊2日、通い可)
ジュディス・O・ウィーバー博士による(Judyth O Weaver)の
周産期心理学・セラピー、入門講座
Perinatal Phycology 2days workshop
(比叡山を仰ぐ京都八瀬の静謐な空間での、少人数制のクラスです)



 『周産期』とは、誕生前の胎児期と、誕生、そして、誕生後のプロセスをあらわします(妊娠22週から出生後7日未満とも言われています)。
 『周産期心理学』は、胎児や新生児には感覚・意識・記憶があり、体験に対して明確に反応するという研究から発展してきました。これらの研究から、成長後も『周産期』の体験を無意識下で記憶しており、生涯を通じてそれが行動や反応の基礎となるということがわかっています。

身体・精神・感情・スピリチュアリティに関わる健康上の問題の多くは、 周産期・誕生・乳幼児期の両親との関係性にまつわる体験と、明白に関連づけられます。ストレスやトラウマへの対処能力のパターンも、言語獲得以前の発達早期にベースが築かれ、その後の発達過程を通して影響を及ぼし続けます。

このワークショップでは、体験的ワーク、講義、ジュディス先生のデモセッションを通して、傾聴・承認・同調・動作パターンの身体的追跡・神経系の調整についてお伝えします。

参加者は、子ども達がトラウマを予防するのに必要なサポートや気づきをどのように提供すればいいのか、そして、人生の草創期が成長後の人生にあたえる大きな影響を癒そうとする大人たちへの支援のあり方を学ぶことができるでしょう。

周産期心理学・セラピーは、乳幼児や子ども、そして男女を問わず大人に適用できるものです。

 この学びは、医療・心理の専門家や学生、教育関係者、子どもをもつ親、あるいは将来親になるであろう人々、マッサージセラピスト、ボディワーカー、そして、人生初期が、大人になってからの人生にいかに大きく影響するか、ということの理解を深めたい方は、どなたでもご参加いただけます。

講師:ジュディス O ウィーバーPhd
 
日時:10月31日(月)10時半から午後5時半 11月1日(火)9時半から午後4時半
場所: 養福寺会館 京都府京都市左京区八瀬野瀬町48 
   京阪本線出町柳駅より叡山電鉄線・八瀬比叡山口駅へ。徒歩5分
地下鉄烏丸線・国際会館駅よりタクシーにて5分
http://nttbj.itp.ne.jp/0757218575/index.html
定員:12名 (講師の要望により少人数制のクラスとなります)
通訳:斉藤由香
講習料: 59000円(9月1日以降にお申込みの場合は63000円)
宿泊料: 9000円 (1泊4食付  *通い希望の方、お申込み時にご相談ください)
*ワークの性質上、2日ともご参加可能な方のみ対象です。
*お食事は、内側から気づきと浄化を促す、谷裕子さんによる創作ベジタリアン料理です。

お申込みは、こちらのフォームが便利です。
(通いご希望の方はメッセージ欄にご記入ください。ご記入のない方はご宿泊と承ります)
https://ws.formzu.net/fgen/S12546247/

上記のフォームが機能しない場合は、下記にご連絡ください。
NPO法人タッチケア支援センター
メール info@touchcaresupport.com
電話  0649679839
主宰 NPO法人タッチケア支援センター
   やさしくふれると世界は変わる
   http://touchcaresupport.com/


【講師プロフィール】
ジュディス・O・ウィーバーJudyth O. Weaver, Ph.D 

ジュディス・O・ウィーバーは、ライヒ派心理学により博士号取得。1965-68年を日本で過ごす。日本文化を一年間学んだ後、山田無文老師に師事し、禅の僧院にて起居しつつ老師の教えを受ける。1968年にアメリカに帰国。同年からシャーロット・セルバーのもとでセンサリーアウェアネスを学び始め、1984年にセンサリーアウェアネスのリーダーとして認定を受ける。以降、世界各国で、長期あるいは短期のクラス・ワークショップ・セミナーなどを提供し続けている。ソマティック・エクスペリエンシング、ボディダイナミック・クラニオセイクラル・セラピー、周産期および出産セラピーの資格認定を受けたソマティック・サイコセラピストであり、その他にも、ゲシュタルト・セラピスト、ローゼンメソッド・プラクティショナー、ローゼンメソッド・シニア・ティーチャーの資格を持つ 。1971年には太極拳の指導を許され、太極拳の大師範としてもその名声が知られている。1974年ナロパ・インスティチュート(現ナロパ大学)において太極拳のプログラムを創設。 また、カリフォルニア統合学研究所(CIIS)の教授として25年間、学生の指導にあたるとともに、この期間、ジョン・F・ケネディ大学においてもセンサリーアウェアネスと太極拳を指導。さらにサンタ・バーバラ大学院の共同設立者であり、同大学院でのソマティック心理学博士課程の創設者でもある。現在は、アメリカ・ワシントン州のシアトルと、カナダ・ブリティッシュコロンビアのコルテス島において、個人としての指導に重点を置きかえて活動している。国際的な指導活動にも力を注いでおり、特に日本においては毎年定期的に活動を行っている。(翻訳・文責:齊藤由香)
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by touchcaresupport | 2016-05-31 16:20 | 講座のご案内
2days ワークショップは、定員となりました。キャンセル待ちでの受付のみさせていただきます。
ご関心をいただき、誠にありがとうございました。 タッチケア支援センター
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昨年に引き続き、2016年も東京から佐野浩子先生(臨床心理士/日本プロセスワークセンター長)をお招きして“コーマ・ワーク”(昏睡状態の方に関わるワーク)のワークショップを開催します。9月17日(土)&18日(日)2days および、オプショナルワークショップとして9月19日(月・祝)「死をめぐる対話」を予定しております。詳しくは下記をご覧ください。
                            NPO法人タッチケア支援センター
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コーマワークは、コーマ(COMA;昏睡状態)の方の、ごく微細なフィードバックに対して、丁寧な「気づき」を向ける手法で、通常はきわめて困難とされている昏睡状態の方とのコミュニケーションの回路が開けることがあります。

コーマワークとは、アーノルド&エイミー・ミンデル夫妻によって開発されたプロセスワークにもとづく臨床的なアプローチの1つで、「ものごとの自然な流れ(プロセス)」に取り組み(ワークし)、起こるべき変化が何かしらの理由で滞っていたら、「全体」にとってよりよい変化が起こるようにサポートする実践的アプローチに基づくものです。

この講座では、患者さんご本人のプロセスに寄り添うという、プロセスワークの基本的な考え方に基づいた、コーマ(昏睡状態)の方とその家族への実践的なアプローチについて学びます。昏睡状態の方と実際にお会いすることを想定し、どのように昏睡状態の方の心理状態を見立て、介入し、コミュニケーションを確立していくかについて、プロセスワーク的な方法を学んでいきます。その中には、昏睡状態の方の心理状態だけではなく、家族や病院との関係性、システムとしてのダイナミクスの理解も含みますし、またエクササイズを通して自分自身の深い意識状態を体験することで、昏睡状態の方に寄り添う準備をすることも含んでいます。

ご家族や友人の中に昏睡状態の方がいらっしゃる方、医療や福祉など、昏睡状態の方と関わる方はもちろん、対人援助職の方にとっても、言葉に依らない繊細なコミュニケーションについて学ぶ良い機会となるでしょう。また、コーマ・ワークの基本を理解し、微細なシグナルを捉え、それに沿ってハンズオンスキル(実際的に昏睡状態の方に触れるワーク)や他の介入法を用いることができるようになることも目指します。


【コーマ・ワーク2days ワークショップ】
1日目『コーマ・ワークを通じて学ぶプロセスワーク入門』
9月17日(土)10時~午後5時 
2日目『コーマ・ワークの実際』
9月18日(日)10時~午後5時
<内容>
・昏睡状態とは何か?
・昏睡状態へのアプローチ 
・コーマワークとは何か?
・プロセスワークの基礎
・昏睡状態を体験してみる。
・昏睡状態の人とのワーク(基礎的な型を学ぶ)
講座料:2days 28000円(1講座 15000円) 定員10名
(2日目のみの参加は不可。昨年度参加された方は2日目のみの参加可能です。ご相談ください)

【死をめぐる対話】
9月19日(月・祝)10時~午後1時
講座料  5000円 定員10名
(昨年度および本年度のコーマ・ワーク2daysを受講された方のみ)
・死を巡る対話
・物語を紡ぐ(心理的アプローチ)
・事例検討
・講座料:5000円 10時~午後1時

【会場】
NPO法人タッチケア支援センターセミナールーム(amana space)
http://www.amanaspace.com/access.html (JR神戸線「立花駅」徒歩7分)
兵庫県尼崎市立花町2丁目13-10 アルファホーム1階
0649679839 info@touchcaresupport.com

【お申込み】
お申込みはこちらのフォームをご利用くださるか、NPO法人タッチケア支援センターにお問合せください。
https://ws.formzu.net/fgen/S58695768/
(メッセージ欄に①9月17日のみ参加 ②9月17&18日参加、③9月17&18&19日参加 ④9月19日のみ参加、のいずれかをご記入ください)
NPO法人タッチケア支援センター
メール info@touchcaresupport.com
電話  0649679839



【講師プロフィール】

佐野浩子先生
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臨床心理士、認定プロセスワーカー、日本プロセスワークセンター長、Presence Bloom 代表大学院修了後、児童福祉施設や女性支援施設、中学・高校、総合病院等で臨床心理士として勤務。米国オレゴン州ポートランドにあるProcess Work Institute (プロセスワーク研究所)のMAPW(Master of Art in Process)を修了、認定プロセスワークとなる。
http://presence-bloom.jimdo.com/


主催  特定非営利活動法人 タッチケア支援センター
     - やさしくふれると世界は変わる -
Office  兵庫県尼崎市立花町2-13-10 アルファホーム1階
お問い合わせ&お申込み  
電話 06-4967-9839 (留守番電話にメッセージをお残しください。折り返しご連絡いたします)
担当  中川)info@touchcaresupport.com 
HP http://www.touchcaresupport.com/
by touchcaresupport | 2016-05-28 23:06 | 講座のご案内

”やさしくふれると世界は変わる”をテーマに活動するNPO法人タッチケア支援センターの最新情報、メッセージ等をお伝えします。お問い合わせ等は、こちらのHPをご覧ください。http://touchcaresupport.com


by touchcaresupport