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10/1 関西大学人間健康学部 堺キャンパスにて、タッチケア無料施術ブース出展します。

堺市と関西大学との地域連携事業

東西いのちの文化フォーラム
~日々の暮らしの中でからだの声・こころの声を聴く



関西大学人間健康学部と、堺市との合同企画で、半年間にわたっての文化フォーラム。
10月1日の初日には、中井吉英先生(関西医科大学名誉教授・日本心療内科学会理事長)の基調講演があります。
テーマは”日々の生活の中で”身”を大事にする” 
参加費無料(申し込み不要)
講演時間は午後1時から2時30分。
場所:関西大学人間健康学部 堺校舎(南海高野線浅香山駅すぐ)
http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/access.html#sakai

当日、NPO法人タッチケア支援センターは、11時45分~12時45分&14時45分~15時45分の間、ハンドマッサージなどの無料施術のブースを出展しています。
お近くの方はぜひ、ご参加ください。
その他、アレキサンダーテクニック、フェルデンクライスメソッド、操体法などの無料ワークショップもご体験いただけますので、とても、お得なフォーラムです。





また、東西いのちの文化フォーラム事業の一環として、10月29日(土)、『こころにやさしいタッチケア1日体験講座(3時間)』を無料で開催いたします。
時間は14時~17時。
こちら、定員30名様までで、ご予約が必要です。

内容は、通常の講座とほぼ同じで
1、タッチケアの基本的な考え方
2、自分自身の身体を感じる。
3、セルフケアワーク
4、着衣の上からのタッチケア 
5、ハンドの、オイルマッサージ

*ただし、通常講座よりは、参加人数が多くなることをご了承ください。
*ご参加くださる方は、ハンドタオルとバスタオルを各1枚ずつご持参ください。また、なるべく、動きやすい服装でおこしください。

お申込みは、下記PDFファイルを印刷し、ファックスか郵送でお願いいたします。
http://www.kansai-u.ac.jp/Fc_hw/touzaiHP.pdf

by touchcaresupport | 2011-09-29 10:03 | イベントのお知らせ

ご報告:第一回関西タッチケア・フォーラム(9/24)にご参加ありがとうございました。

 9月24日、尼崎女性センタートレビエにて、第一回関西タッチケア・フォーラム「皮膚という脳・タッチとこころ」、無事に終了いたしました。遠方の方も含め、大勢の方にご参加していただき、本当にありがとうございました。子育て経験豊富なお母様、アロマセラピスト、ボディワーカー、整体師、医師(心療内科&小児科)、看護師、介護師、心理や身体学の研究者の方、その他、タッチケアにご関心のある、大勢の皆様が集まってくださり、今後のタッチケアの可能性を実感できる、第一回目に相応しい内容のフォーラムとなりました。ご参加くださいました皆様、そして、講師の皆様、スタッフのみんな、本当に、ありがとうございました。何ぶん、初めてのフォーラムの開催で、行き届かない点も多々あったかと思いますが、反省点を今後に活かし、より良いフォーラムにしていきたいと思います。

 さて、第一部は、『皮膚という脳』『子どもの脳は肌にある』等の著者で、桜美林大学准教授の山口創先生のご講演から始まりました。
 テーマは、「ふれることの効果:皮膚と心の身体心理学」
 既成の心理学の枠にとらわれない、身体から心へのアプローチ、身体心理学(embodied phycology)の立場から、皮膚にやさしくふれることの効果を伝えてくださいました。
 五感のうち触覚というものは、体性感覚としてとても基本的な働きがあり、皮膚を通して私達は、音や光をも感知することができること。また、最近の研究から、触覚にはAβ繊維という識別機能に関する太い神経線維と、C繊維という細い神経線維があり、後者のC繊維は、感情喚起機能という、「心地よさ」「きもちいい」感覚と関係する神経繊維であり、これは、皮膚への穏やかでやわらかい刺激にのみ反応することがわかってきているそうです。穏やかで、ゆっくりと、やさしくふれることで、「気持ちいい感覚」と関わるC繊維を刺激し、快の感情を喚起することができ、痛みの緩和にも効果的であるということです。
 そして、大切なのはこの「ゆっくりと・・・」で、先生の御研究でも、1秒間で5~10センチのスピードで、なでる、さするなどを行うと、他のスピード(それよりも、遅い&速い)で触れられた場合よりも、心地よく、リラックスできるということが、統計上わかってきているそうです。
 また、境界としての皮膚感覚には、その方の成育歴や背景などと関係し、たとえば、幼い時に虐待を受けたことがあると、皮膚の境界感覚を強くもち、鎧のような肥大した皮膚感覚となり、閉鎖的となって人との交流を拒む傾向があるということと、逆に、境界感覚の薄い人は、他人と自分の考えの区別がつきにくく、自分という感覚を感じにくい・・・、そのために、時には自虐的ともいえるほどの、自分で自分の皮膚に強い刺激を与えることで、自己の感覚をつかもうとする傾向がある。。。などの、皮膚と境界のお話しも、とても興味深いものでした。皮膚感覚と、境界意識を健全に保つためには、小さい時からのスキンシップ体験の積み重ねが大切であるというお話しもありました。
 さらに、ぎゅっと抱きしめられたり、やさしくふれられることで、脳内ホルモンの「オキシトシン」の分泌が増すという研究の紹介もありました。オキシトシンは、出産のときに子宮の収縮のために妊婦に分泌されるホルモンで、愛情や信頼などの感情を呼び起こすといわれています。
 さらに、タッチを受ける感覚は、その人の成育歴にも関係し、スキンシップが多く育った人は、タッチを肯定的に受け止め、スキンシップが少なかった人は、否定的にとらえる傾向が強いという話や、36組の夫婦で実験したところ、1か月間のスキンシップ強化トレーニング(手つなぐ、寄り添って座る、寝そべる等)を受けた夫婦は、そうではない夫婦よりも、オキシトシンが増加し、ストレスが軽減し血圧も低下したという研究も紹介されました。(ただし、それが有効であったのは、普段からスキンシップの多い夫婦のみだったそうです)

1時間半という短い時間でしたが、タッチの効果とその可能性を、様々な角度から考察する、理論的でわかりやすい、有意義なお話しを多数伺うことができました。山口先生の、穏やかでニュートラルな雰囲気にも、とても心が安らぎました。山口創先生、本当に、ありがとうございました。また、ぜひ、お招きし、再びお話しを拝聴したいと思います。

 昼休みのあと、第二部は体験ワークショップです。
 ガイドしてくださったのは、米国カリフォルニア州、エサレン研究所の、エサレン®ボディワーク公認講師、ブリータ・オストロム先生。12年前に出会った、私のエサレン®ボディワークの最初の師匠です。
 ボディワーク歴40年、30年以上、ふれることを教え続け、多くのボディワーカーを育ててきた、67才、貫禄の体験ワークショップでした。70名近い参加者を前に、1時間半、じっくりと「ふれること」の体験をファシリテートしてくださいました。
 まず、自分自身の身体や呼吸を感じることから始まります。そして、その体験を、シェアします。
 次に、二人でペアを組み、肩の力をぬきながら、相手の方の呼吸を見守りつつ、ふれている感覚を感じながらゆっくり触れていきます。そして、その時の体験と感覚を観察し、再び、シェアリングします。さらに、もう一度、ペアとなり、ふれていきます。
 ふれることに、ある固定した方法によって伝えるのではなく、自分自身の感覚をしっかり味わいながら、「今、ここ」の気づき中で、ふれていくことを体験していただく;・・・。その体験の中に、発見があり、そして、真実がある。。。皆さん、シンプルだけど気持ちいい、ただ、ふれるだけだけど、安心するという感想をくださり、タッチの奥深さをご体験くださったようです。はじめ、初対面同士で、緊張した雰囲気もありましたが、徐々にうちとけ、和やかなタッチの輪が広がりました。ブリータの通訳をご担当くださった、通訳の谷裕子さんにも、この難しいお仕事を見事に引き受けてくださり、心から感謝申し上げます。

 ブリータのワークショップを体験し、タッチケア支援センターののタッチケア講座である『こころにやさしいタッチケア講座』の原点は、ここにあるんだということを、あらためて再確認しました。偉大な師匠にあらためて、感謝です。
 

 最後の第三部では、午前の部の山口創先生と、午後のブリータ・オストロム先生にくわえ、看護師で関西アロマセラピスト・フォーラム副理事の宮里文子さんも加わり、対談と質疑応答に・・・。宮里文子さんから、東日本大震災での、アロマオイルをつかった、ハンドマッサージによる被災された方への支援活動の実体験を伺いました。タッチケアの実践に、皆さん、興味深く聞き入っておられました。

 最後の質疑応答では、「これまで触れられる経験が乏しかった人は、大人になってからでは、もうタッチを心地よく体験することはできないのか?」「トラウマのある人にはどのようにふれるといいのか?ぎゅっと強くふれることも効果的ではないか?」「ふれられることをもっと体験したいが、どのようにしていけばいいのか?」「体験ワークショップで、ふれられたとき、痛みが浮上したが、その後消えた。それはどういうことなのか?」など・・・・。様々な参加者の方のご質問に、先生方は、丁寧に応えてくださいました。もっと、大勢の方のご質問を伺い、また、ゆっくりとご対話をしていただきたかったのですが、残念ながら、時間となってしまいました。
 とはいえ、今後、とりあげていくのにふさわしい、様々なテーマが浮上し、第一回フォーラムに相応しく、しっかりとした種子が蒔かれていったと思います。今後の展開がとても楽しみです。
 ご参加くださいました皆様には、心より、御礼申し上げます。皆様の御一人御一人の存在が、このフォーラムを創造し、築いてくださいました。時間があったら、もっともっと、皆様のお話しを伺って交流したかったと思います。おしゃべりできなくて、とても残念です!

 次回は、2012年3月20日、心療内科医師の明石麻里先生と、エサレン研究所のシャー・ピアス先生をゲストに迎え、第二回関西タッチケア・フォーラム『タッチ、その癒しと祈り』を開催したいと思います。第一回目の経験と、教訓をもとに、さらに内容があり、皆様にくつろいでいただけるフォーラムにできるよう努力したいと思います。詳細は年末ごろに、お伝えしますので、皆様のご参加をお待ち申し上げます。

 このフォーラムを通じて、人々の生活の質が深まり、互いにふれあい、人を慈しみ、思いやり深い社会へとつながる輪が少しでも広がるのなら、本当に幸いです。

 大切な一日を共にしてくださり、ありがとうございました。
 ご一緒くださいました、御一人御一人の皆様に、心からの感謝をお伝えしたいと思います。
 そして、皆様の日々の生活に、あたたかいタッチのやさしさが深まりますように。
 
 
            NPO法人タッチケア支援センター  代表  中川玲子
              http://touchcaresupport.com/

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by touchcaresupport | 2011-09-26 22:36 | 日々の活動

日本のタッチ研究の第一人者、山口創先生のご講演(9/24)

9月24日、第一回関西タッチケアフォーラムの日まで、あと10日となりました。日本のタッチ研究の第一人者で心理学者の山口創(やまぐちはじめ)先生と、エサレン研究所で40年間、ふれることを実践し、指導し続けてきたブリータ・オストロム先生との夢の競演です。まだまだ、お申込みのスピードはゆるやかで、残席ございますので、皆様ぜひご参加ください。 
 
 介護に、子育て、緩和ケアなどの分野でご活躍の方からもお問い合わせをいただき、ご関心の高い方は遠方からもおみえです。看護、介護、教育、あるいは、アロマやボディケア、整体師の方など、からだにふれることに関わる方、そして、家族間ケアにご関心のある方、ぜひ、ご参加ください。最後には、質疑応答の時間もありますので、これを機会にタッチを通じての意見交流ができたらと思います。

詳しくは、こちらのpdfかブログをご覧ください。
PDF http://touchcaresupport.com/pdf/1kansai_touchcare.pdf
ブログ http://touchcare.exblog.jp/15983885/
日時は2011年9月24日 10時半から16時(10時開場) 場所は、尼崎女性センタートレビエ(阪急武庫之荘駅、南へ240m)です。
http://www.amagasaki-trepied.com/



さて、桜美林大学准教授、山口創先生を、あらためて、ご紹介させていただきます。


早稲田大学大学院人間科学研究科、博士課程修了。専攻は、臨床心理学・身体心理学。聖徳大学人文科学講師を経て、現在、桜美林大学リベラルアーツ群准教授、早稲田大学大学院非常勤講師。

既存の心理学の枠にとらわれず、身体から心へのアプローチ(Embodied mind)を追求している。研究する中で「触れる」という人間にとっての本質的な行為の大切さに気づき、親子のふれあい、看護や医療における「手あて」の効果をはじめ、触覚や皮膚と心の関係にまで領域を広げている。

主な主著は、『愛撫・人の心に触れる力』『子供の脳は肌にある』『皮膚感覚の不思議』『皮膚という脳』など多数。

タッチやスキンシップ、皮膚感覚に関する様々な研究を収集し、ふれることを通じての、心のケアを理論的に探求し、普及する、日本のタッチ研究の第一人者。

主著 目次紹介

『子どもの「脳」は肌にある』

プロローグ 頭そだて、身体そだて、心そだて
   早期教育が「心」に与える影響
   知的活動を支える「体」
   「皮膚」が感情を変える。
   体が自由だと、心も自由に。
   心とは、体験した「物語」

第一章 子どもの脳は肌にある
  1、肌感覚が「性格」になる
      「肌が合う」とはどういうことか
      肌の境界感覚の強い人、弱い人
      誰かの肌と溶け合いたいという欲求

  2、「なでなで」されて育った子
      触れない育児法
      日本の伝統は「べったり育児」
      子育てができないチンパンジー
      母親も父親も早期接触が必要
      母子関係の3つのタイプ
      恋愛パターンも乳幼児期に決まる。
      母とのスキンシップは依存的になるのを妨げる。

  3、スキンシップが脳を育む
      主観的な触覚、客観的な触覚
      「露出した脳」としての肌
      子どもの肌着とストレス
      タッチケアの発見
      子宮内回帰の欲求を満たす
      皮膚の欲求不満とADHD

4、「なでなで」が足りない子どもたち
      サイレントベビーを作る親
      触れられると緊張する大学生
      スキンシップ不足と「キレる脳」の関係
      肌に残る「虐待」の記憶
      テレビ世代とネグレクト
      子どもは「虚構」から逃れられない

 
第二章  思いやりを育てるスキンシップ

  1、共感から模倣が生まれる
      本物の思いやりを育てる
      「思いやり」は「思いやられる」ことでしか生まれない。
      「共感」と「同情」はどう違う?
      同じ表情をしてこそ真の共感である   
      共感は無意識に体を動かす
      驚くべき赤ん坊の模倣能力
      身体を通して相手を理解する
      子どもは「相手がしたとおり」にする

  2、やわらかい体を作る
      つらい経験が身体を硬直させる
      身体に刻み込まれる記憶
      身体をほぐすと心もほぐれる
      名人カウンセラーは相手の体を変える

第三章  みんな「なでなで」されたい

  1、子どもを「なでなで」する
      見直したい、日本の伝統的スキンシップ法
      添い寝の良し悪し
      こちょこちょの効用とは
      赤ん坊は「他者」の認識がないうちいはくすぐったがらない
      「くすぐったい」はコミュニケーションのための感覚
      くすぐっても笑わない赤ん坊
      思春期には肌のプライバシーを侵さない
      母と息子の密着は男性能力を奪う
      若者たちの肌の隔たり感
      犯罪傾向をも変えたスキンシップ不足

  2、異性を「なでなで」する
      男は女より触れられずに育つ
      性的な「裏心」を厳しくチェックする女性
      男性は触覚より視覚が優位
      夫婦でも、触れることで気持ちが変わる
      スキンシップに無関心な男子学生

  3、自分を「なでなで」する
      セルフタッチは不安やストレスのサイン
      矛盾したしぐさに現れる「本心」
      皮膚感覚は鍛えられる
      皮膚の判断は頼りになるもの

  4 なでなでは、心を癒す
      触れるだけで心拍数が下がる
      自分で触れても癒せない
      「手当て」で体の痛みが癒える理由
      PTSDにも有効なマッサージ
       

皮膚という『脳』

第一章   露出した『脳』
第二章   五感はすべて皮膚から始まった!
第三章   皮膚を心をあやつる
第四章   豊かな境界としての皮膚へ



山口創先生が、関西に来られることは、めったにありませんので、この貴重な機会、ぜひ皆様ご参加ください。

第一回関西タッチケアフォーラム
お申込みはこちらまで。
http://ws.formzu.net/fgen/S32549221/

by touchcaresupport | 2011-09-14 11:03

10/13(木) ”こころにやさしいタッチケア”1日体験講座

小冊子”こころにやさしいタッチケア”の実践編。タッチケア体験入門講座です。

人に優しいタッチケアは、自分を感じ、気づき、慈しむことから始まります。
呼吸とつながった、ゆったりとした動きと、リラックスした姿勢が、やわらかで優しいタッチの質を生み出します。

着衣の上から手をあてたりさすったり、あるいは手足をオイルマッサージしたり・・・
誰にでもできる簡単な手技を中心に、安全安心で、質感豊かな、心地よいタッチ”をご体験ください。家族間ケアや、対人援助に関わる方など、ふれることが初めての方でもご参加願えます。

残席、あとお二人です。

【講座の流れ】
1、タッチケアの基本的な考え方
2、自分自身の身体を感じる。
3、セルフケアワーク
4、着衣の上からのタッチケア 
5、ハンドの、オイルマッサージ


日時 :  2011年10月13日(木曜日) 10時~午後1時(3時間)
場所 :  NPO法人タッチケア支援センター オフィス(amana space 自然素材の優しい空間です)
持ち物 : 動きやすい服装  筆記用具  バスタオル&ハンドタオル (レンタル可)
参加費 : 3000円(会員料金 非会員4000円)  
      小冊子『こころにやさしいタッチケア』をおもちでない方は別途、テキスト代500円となります。
講師  : 中川玲子(NPO法人タッチケア支援センター 代表理事)
定員  : 10名様まで

お申込みはこちらからどうぞ
http://www.touchcaresupport.com/ws_form.php

講師:中川玲子(NPO法人タッチケア支援センター 代表理事)プロフィール 
http://www.amanaspace.com/profile.html


お問い合わせ&お申込み      
NPO法人タッチケア支援センター  
TEL 06-4967-9839 メール info@touchcaresupport.com
“ やさしくふれると世界は変わる“    兵庫県尼崎市立花町2-13-10 アルファホーム1階 

公式ホームページ http://touchcaresupport.com/
by touchcaresupport | 2011-09-06 11:04 | 講座のご案内